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★べとなむ電脳生活日記★ アダルト・アフィリエイトで海外移住♪

エロいサイトのアフィリエイトをしてサイゴンで生活しているフリー浮浪者donkyの暇つぶしに書くブログ!

魔界を見た! 出版記念トーク・イベントに参加します。

ppカシン師匠からメールを頂き、世間(の一部)で僕は今「あのドブ池の人」ってことになっているという、、、
早速作って頂いた、フラッシュ動画を拝見(と言っても聞くだけですが)しました。
キングさん、御免なさい。ついうっかり喋ってしまいました。
作家さんが会話の中からきんぐ・ダンスをピックアップされたのは、やはりアレは後世に語り継ぐべきレベルと考えられたからだと思います。
「いま、明かされる!どくだみ荘の真実」というタイトルは、
当時に放映されていたZチャンネルより面白かったという、どくだみ荘の逸材達の話をもっと聞きたい
と思い、僕が頼んで付けて頂きました。
この企画は、○○と○○と○○が溢れ返ったパラダイスで、
みんなが光輝いていた、そして胸がキュンとしめつけられた。
そんな、凄すぎた90年代プノンペンという狂った街に出会ってしまった幸運と悲哀を語り会おうということで
DJ北林さんの「アジア密林狩猟日記」と
作家さんの「アジアの路地裏に魔界を見た!」と「シックスサマナ」の
発刊を記念して、企画されたイベントです。
やはり、何と言っても潜伏地ホアビンから現れる、モンスター(PPカシン師匠)が、どこまで喋る気があるかが最大のポイントなので、僕も師匠に気持ち良くシャウトしてもらえるように頑張ります。楽しみです。
  1. 2013/05/24(金) 03:03:01|
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米国通販アフィリエイト始めました。

いま、あらたなアフィリエイとを始めようかなぁ?と考えています。
それはiHerb(半日本語サイト→http://www.iherb.com/?l=ja&rcode=SIW263)という
カリフォルニアにある通販サイトです。
iHerbを知るきっかけは、昨年の10月に日本へ6年ぶりに帰った時、母親が薬局の口車にのせられてか貧乏なのにバカ高いプロポリス1万円・スピルリナ8千円・ラスベラトロール6千円を買い込んでいました。
それで、つい「アメリカから個人輸入したらやすいんじゃないの?」と口を滑らせてしまいました。
「そんなら買って」という意外な答えが母親から返ってきました。
僕は面倒くさいなぁと思いながらネットを調べるとiHerbのページが最初に出て来ました。
iHerbで注文した商品は4日後に届きました。
アメリカからの総量640円を加算してもプロポリス905円・スピルリナ711円・ラスベラトロール1463円と
日本でかうより、ケタ違いに安く購入できたと思います。
iHerbからの商品発送メールにiHerbサイトのアフィリエイトが出来ることが書かれていました。
僕はiHerbの高品質な製品に日本での市場性の高さを感じました。
iHerbはサプリメントやオーガニック製品を中心に万単位の商品があります。
オーガニック食品など探せば掘り出し物がありそうです。
「アフィリエイトはやってみたいけどエロはちょっと・・・」という人も気軽に始められるのではないかと思います。
  1. 2012/08/07(火) 16:06:37|
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僕は、いつのまにかウェブデザイナーに出世していた・?


作家さんが、僕の記事http ://rocketnews24.com/2011/09/03/125007/ 書いてくれました。ウレピ-。
思えば、ボクガマダ某国ノ首都ヘノ短期渡航ヲクリカエシテイた頃、
作家さんはすでに人気作家で、日本の書店の平台には作家さんの本が山積になっていました。
本を買った僕は家に帰るのが待ちきれずに車を運転しながら、アジアに住む英雄達の武勇伝を大笑いして読みふけりました。
その作家さんがいま、僕の住む異国ネトナヌのド田舎まで、わざわざビデオカメラを片手にやって来てくれたのは夢のような出来事でした。
作家さんは僕の自慢の世界一汚いキーボードを見ると「井上さん、こんな汚いキーボード・・・・・・」と言いながら笑いがとまらなくなってしまいました。
作家さんに会うとどうしても楽しかった頃のプノンペンの思いで話になるのですが、作家さんに「井上さん、墓場まで持って行くつもりなんですか?」と真顔で尋ねられると、そう決めていることでも、まぁ、いいか;という気分になってしまうのが不思議でした。
  1. 2012/03/24(土) 09:41:32|
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イスラーム文化 その根底にあるもの 2

【イスラーム文化 その根底にあるもの】を今、半分以上読み、僕のイスラームに対する理解はますます混迷の度を深めていますが、後半が【根底にあるもの】の核心部分のようなので楽しみです。
で、昨日の日記の続きで【イスラーム文化 その根底にあるもの】の「前書き」で「僕と同じことを考えている!」と思った部分です。
【人類全体が、現在、地球的規模で統一化への道を進みつつあることは、いまや誰の目にも明らかな事実であります。・・・
簡単に言えば異文化間の対立、激突、ということ。・・・
そこから必然的に生じてくる人類の文化的危機をわれわれは現に身をもって経験しつつあります。
カール・ホッパーによりますと、各文化は、それなくしては独自の文化として自己を保持することのできない構造的枠組を本来的にもっている。この枠組は思想、感情、行動についてのいくつかの重要なカテゴリーの構成する内的構造体であって、それがその文化の成員のものの考え方、感じ方、行動の仕方をあらかじめ決定する、というのであります。・・・
文化的枠組相互の間にトーマス・クーンのいわゆる不可共約性が必然的に成立する以上、狭い世界空間内部における多くの異なった文化の共存が人間存在をどれほど深刻な危機に引きずりこもうとしているのか、実に想像もつかないほどであります。人類の将来を危うくし、全人類文化を破壊にまで導きかねない危機で、それはあるのです。】
僕は「戦争はすべて宗教戦争」と考えています。
太平洋戦争も、ベトナム戦争も、湾岸戦争も、全てです。
もちろん経済的理由も戦争の要因を持ちますが、武器を持って戦う程の重要性はありません。
武器を持って戦う必要性は、国家(民族)のアイデンティティ(存在理由)つまり生きることの意味に関わる重要な事柄だからです。
人は別の共同幻想(文化、宗教、価値観、倫理観)を理解不能な(又は存在をゆるせない)生き物です。
それが、共同体のそれまで存在の意味(理由として立脚していた基盤)を否定する(消失させる)行為だからです。

◎今日のお買い物

・平民食堂代(ナス炒め+竹の子と豚肉の煮物+野菜のスープ+ご飯1皿)=12.000ドン(約72円)

・さとうきびジュース×2個=4.000ドン(約24円)
  1. 2009/04/22(水) 00:19:27|
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イスラーム文化 その根底にあるもの

今日は、また本を返しに行って、また別の本を借りてきました。
井筒俊彦著【イスラーム文化 その根底にあるもの】と土居健郎著【「甘え」の構造】です。
イスラム教は僕が今、一番興味のある宗教です。
イスラム教は世界三大宗教の中で、もっとも厳格な行動規律を持ちます。
イスラム教の旅客機のパイロット達は、たとえ運行中でも、時間になるとメッカに向かいヒザまずいてお祈りをします。
イスラム教に、なぜ興味を持ったかというと、イスラム教がアメリカで信者を少しずつ増やしているという話を小耳にはさんだからです。
僕には「ブタ肉を食べてはいけない宗教」が、存在することすら信じられないのに更に信者を増やしているなんて、簡単に納得できる話ではありません。
イスラム教が、僕にとって今、一番「なぜ???」の多い宗教だからです。
それで、【この本】(イスラーム文化 その根底にあるもの)を借りて来た訳ではありません。
今日は、ユートピア・カフェで食事をしようと思ってテーブルに着くとテーブルの下に【この本】が置いてあったからです。
もっと正確に言うと、豚キムチ定食を食べながら、何気なくテーブルの下にあった【イスラーム文化 その根底にあるもの】の「前書き」を読んで、「この人は僕と同じことを考えている!」と思ったからです。
(明日、今日の日記の続きを書きます。)

◎今日のお買い物

・豚キムチ定食=85.000ドン(約510円)

・鯛焼きアイス=17.000ドン(約102円)

・ホットドックのウインナー4本組×2個=39.800ドン(約239円)

・レンタル本×2冊=20.000ドン(約120円)

・さとうきびジュース=2.000ドン(約12円)

・LEMON GREEN TEA=9.000ドン(約54円)

・チャーハン=9.000ドン(約54円)

・肉まん×2個=13.000ドン(約78円)

今日は、ユートピア・カフェで食事をしようと思い「メニュー」を見せてもらうと、しっかりと金額が書いてありました。
以前「メニュー」を見てカツ丼を頼んだ際に金額が分からなくて聞いたことがあり、日記で「メニューに値段が書いていない」と毒づいたのですが、僕の勘違いだったのか、「メニュー」を新しく代えてもらえたのかもしれません。
  1. 2009/04/20(月) 00:37:01|
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