無料
エロ
動画

★べとなむ電脳生活日記★ アダルト・アフィリエイトで海外移住♪

エロいサイトのアフィリエイトをしてサイゴンで生活しているフリー浮浪者donkyの暇つぶしに書くブログ!

トーク・イベントご来場、ありがとうございました。

会場が非常に狭く、作家さんや本因坊さんがイスに着けない状態での開催となりました。
「トークやスライド内容は一切極秘」とのことなので、詳しくは書けないのですが、僕から見たトーク・イベント開催までの風景を簡単に書きます。

作家さんは元々何かの出版記念企画を考えられていたのではないかと思います。
そこに日本での療養生活にテンパっていた僕が「赤土の上でのたれ死んだとしてもタタミの上で死ぬ気はない」旨のメールを作家さんに送りました。
それで、作家さんはカシン師匠に「井上さんから変なメールが来たので、今度日本に行った際に様子見て来てくれませんか?」みたいなメールを送られたのではないかと思います。
ホアビンにいるカシン師匠から僕に「日本に行った時に遊びに行ってもいいですか?」というメールがありました。
日本脱出を目論んでいた僕はカシン師匠が遊びに来た時に近くの駅にでも送ってもらえないかと思い、
「ちょっと手伝ってもらいたいことが、、、」。旨の返信をすると、
「手伝うってなんですか?空港送迎ですか?」というメールが届きました。
僕にとっては天井からの蜘蛛の糸だったそのメールに「空港送迎してもらえるんですか?」と返信すると、
「井上さんが望むなら、スワイパー村に棄てて行ってあげますよ。
取り合えずppまでの往復チケット2人分と高級ホテル10泊分を予約したので、来月早々に井上さんに印籠を渡しに行きます。」との回答がありました。
それで僕にとっては悲願だったpp再訪が夢のような速さで、しかも全て無料で実現したのでした。

6月になりカシン師匠の来訪を待ちわびていると「トラトラトラあ」とのメールが入りカシン師匠が僕を迎えに出発したことがわかりました。
11日早朝、ステレスに乗って来たのか?と思う程の速さでカシン師匠の車が、僕の家に玄関付されました。
カシン師匠は、この往復10時間は掛かるステレス業務を前日に仕事が終わってから一睡もしないで行っているとのことで、
レッドブルをガブ飲みしながらとはいえ「おっさんムチャしよんな」と思いました。
途中、カシン師匠のアジトに立ち寄り、
再び車に乗り空港に向かいました。
師匠は「出発3時間前には空港に着きますよ。」と余裕をこいてたのですが、
高速に入って1時間位した頃、僕が昔ppで見た死体の話をしていると、
突然「あっ井上さん、カシン・マスクを忘れました。」と言いました。
僕は「これから大切な試合に行くのにマスク忘れるって、どういうことですか?
師匠、正直に言って下さい。本当は○○のことで頭が一杯で、
作家さんのイベントは、どーでもいいと思っているんじゃないですか?」と毒づきました。
だいたいカシン・マスクをして無いppカシンなんてクリープの入ってないコーヒーみたいなものです。
師匠は「井上さん、今からアジトに引き返してマスクを取ってくれば、まだ出発時間になんとか間に合います。」と言われました。
180キロで高速を走り続け、飛行機は座席に着いた途端に離陸を始めました。

機内でカシン師匠が、「ところで井上さん、お金はいくら持ってきたんですか?」と聞かれたので、
「財布にチャリ銭が少しと新生銀行のキャッシュ・カードに1200円あります。」と答えました。
カシン師匠は「井上さんの頭が温かいのはもちろん知ってましたけど、
1200円じゃぁビザも取れないじゃぁないですか。
俺がいなかったらポチェントン空港についた時点でゲーム・セットですよ。
俺もプノンペンでのバッドエンドを数々見てきましたけど、
プノンペンに到着したと同時に、いきなりクライマックスを迎える人は始めてですよ。」と言われました。
師匠は昔から人のことを心配し過ぎる傾向があります。
作家さんだって。僕の芸風からppに大金を持ってくるなんて事は想像もしていない訳で、
その為のチャリティ・イベントだったりする訳です。

12日カシン師匠と僕がポチェントン空港に到着すると作家さんとDJ北林さんが待っていてくれました。
早速ホテルに向かい、作家さんは翌日のイベント準備の為に帰宅されました。
カシン師匠とDJ北林さんと僕が揃えば、宴会になるのは自然の摂理です。
そんな訳で、アッという間に時間は溶け去り、
翌日に作家さんがホテルへイベントの打ち合わせに見えた頃には3人共すっかり出来上がっていて、
トークどころか名前を呼ばれて返事するだけが精一杯の僕に、作家さんは唖然とされました。

会場が非常に狭く、作家さんや本因坊さんがイスに着けない状態での開催となりました。
「トークやスライド内容は一切極秘」とのことなので、詳しくは書けないのですが、僕から見たトーク・イベント開催までの風景を簡単に書きます。

作家さんは元々何かの出版記念企画を考えられていたのではないかと思います。
そこに日本での療養生活にテンパっていた僕が「赤土の上でのたれ死んだとしてもタタミの上で死ぬ気はない」旨のメールを作家さんに送りました。
それで、作家さんはカシン師匠に「井上さんから変なメールが来たので、今度日本に行った際に様子見て来てくれませんか?」みたいなメールを送られたのではないかと思います。
ホアビンにいるカシン師匠から僕に「日本に行った時に遊びに行ってもいいですか?」というメールがありました。
日本脱出を目論んでいた僕はカシン師匠が遊びに来た時に近くの駅にでも送ってもらえないかと思い、
「ちょっと手伝ってもらいたいことが、、、」。旨の返信をすると、
「手伝うってなんですか?空港送迎ですか?」というメールが届きました。
僕にとっては天井からの蜘蛛の糸だったそのメールに「空港送迎してもらえるんですか?」と返信すると、
「井上さんが望むなら、スワイパー村に棄てて行ってあげますよ。
取り合えずppまでの往復チケット2人分と高級ホテル10泊分を予約したので、来月早々に井上さんに印籠を渡しに行きます。」との回答がありました。
それで僕にとっては悲願だったpp再訪が夢のような速さで、しかも全て無料で実現したのでした。

6月になりカシン師匠の来訪を待ちわびていると「トラトラトラあ」とのメールが入りカシン師匠が僕を迎えに出発したことがわかりました。
11日早朝、ステレスに乗って来たのか?と思う程の速さでカシン師匠の車が、僕の家に玄関付されました。
カシン師匠は、この往復10時間は掛かるステレス業務を前日に仕事が終わってから一睡もしないで行っているとのことで、
レッドブルをガブ飲みしながらとはいえ「おっさんムチャしよんな」と思いました。
途中、カシン師匠のアジトに立ち寄り、
再び車に乗り空港に向かいました。
師匠は「出発3時間前には空港に着きますよ。」と余裕をこいてたのですが、
高速に入って1時間位した頃、僕が昔ppで見た死体の話をしていると、
突然「あっ井上さん、カシン・マスクを忘れました。」と言いました。
僕は「これから大切な試合に行くのにマスク忘れるって、どういうことですか?
師匠、正直に言って下さい。本当は○○のことで頭が一杯で、
作家さんのイベントは、どーでもいいと思っているんじゃないですか?」と毒づきました。
だいたいカシン・マスクをして無いppカシンなんてクリープの入ってないコーヒーみたいなものです。
師匠は「井上さん、今からアジトに引き返してマスクを取ってくれば、まだ出発時間になんとか間に合います。」と言われました。
180キロで高速を走り続け、飛行機は座席に着いた途端に離陸を始めました。

機内でカシン師匠が、「ところで井上さん、お金はいくら持ってきたんですか?」と聞かれたので、
「財布にチャリ銭が少しと新生銀行のキャッシュ・カードに1200円あります。」と答えました。
カシン師匠は「井上さんの頭が温かいのはもちろん知ってましたけど、
1200円じゃぁビザも取れないじゃぁないですか。
俺がいなかったらポチェントン空港についた時点でゲーム・セットですよ。
俺もプノンペンでのバッドエンドを数々見てきましたけど、
プノンペンに到着したと同時に、いきなりクライマックスを迎える人は始めてですよ。」と言われました。
師匠は昔から人のことを心配し過ぎる傾向があります。
作家さんだって。僕の芸風からppに大金を持ってくるなんて事は想像もしていない訳で、
その為のチャリティ・イベントだったりする訳です。

12日カシン師匠と僕がポチェントン空港に到着すると作家さんとDJ北林さんが待っていてくれました。
早速ホテルに向かい、作家さんは翌日のイベント準備の為に帰宅されました。
カシン師匠とDJ北林さんと僕が揃えば、宴会になるのは自然の摂理です。
そんな訳で、アッという間に時間は溶け去り、
翌日に作家さんがホテルへイベントの打ち合わせに見えた頃には3人共すっかり出来上がっていて、
トークどころか名前を呼ばれて返事するだけが精一杯の僕に、作家さんは唖然とされました。
  1. 2013/06/19(水) 09:19:24|
  2. ベトナム生活日記|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
close